PROGRAM - Day 3
Marketing Leadership
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09:00
Registration Open
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09:30
Brand Case Study #1-3
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Brand Case Study #1 ブランドは、「企業の真の姿」を伝えられているか
── シャープが挑む、ブランドアイデンティティの再構築「シャープといえば家電メーカー」。多くの人がそう認識する一方で、実際にはBtoBや社会インフラなど、人々の暮らしやビジネスを支えるため幅広い事業を展開しています。この認識ギャップを埋めるため、新コーポレートスローガン「ひとの願いの、半歩先。」を軸に、B2C, B2Bという枠組みを超えたひと起点のB2H(Business to Human)の考え方を取り入れたコーポレートブランディング推進を新たにスタートしました。 コーポレート・商品・事業をどうシナジーさせ、一貫したブランド価値を生み出し、伝えようとしているのか、現在進行形の取り組みを共有します。
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Brand Case Study #2 顧客第一主義を突き詰めた「最強ビジネスモデル」とは?
レッドバロンが築いた“二輪ライダーのためのインフラ”多くの企業が「顧客第一」を掲げる一方で、実際の事業運営との両立に苦労しています。レッドバロンは、全店舗直営・全店舗認証工場完備という独自の体制を構築し、「二輪ライダーがずっとバイクに乗っていられる環境をつくる」という理念を徹底してきた結果、唯一無二と言えるビジネスモデルを構築しました。いまは、現代のメディア状況にあわせたそのアップデートに取り組んでいます。 ここでは、同社の取り組みを通じて、顧客体験を競争優位へと変える考え方を紹介します。
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Brand Case Study #3 AIにブランドを"代弁"させる
── AIがトラフィックと信頼の入口となる時代、ブランディング戦略はどう変わるのか
生成AIが生活者とのコミュニケーションチャネルとして急速に存在感を高め、ブランドとの最初の接点や"信頼の入口"を担い始めています。こうした変化の中、自社サイトへの大量流入を前提とした従来型のファネルモデルによるブランド形成は、大きな転換点を迎えています。いま問われているのは、SEOやAIOの延長線上にある最適化ではなく、AIにブランドをどう理解させ、どう語らせるかという、ブランド戦略そのものの再設計ではないでしょうか。 ここでは、味の素の実践を交えながら、この不可逆な環境変化をどう捉え、AIをブランド価値を広く、深く、継続的に届けるためのパートナーとして活用していくための設計思想と戦略的転換について話します。
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09:50
Break
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10:05
Brand Case Study #4-6
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Brand Case Study #4 ホラーゲームは、何をゲームチェンジしたのか。
ー Cannes Lions ブロンズ受賞「しずかなおそうじ」からー2026年カンヌライオンズでブロンズを受賞した花王「しずかなおそうじ」。一見すると異色のホラーゲーム施策ですが、その成功を支えたのは、マーケティングの"前提"を変えたことでした。「ブランドを使う生活者」ではなく、「ゲーム実況者とそのファン」を生活者として捉え直し、広告ではなくゲームそのものをメディアとして設計。 さらに、個別ブランド施策ではなく事業横断プロジェクトとして推進したことで、新たな挑戦を実現しました。 ここでは、施策〜受賞までの舞台裏とともに、ブランドコミュニケーションの発想をどう転換したのかを共有します。
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Brand Case Study #5 なぜパナソニックは、シャワーヘッド市場に参入したのか~ 後発ブランドが市場を変えるための戦略とは?
すでに多くの競合が存在するシャワーヘッド市場に、パナソニックはなぜ参入したのか。その背景には、美顔器やナノケアで培った「肌・髪をケアする技術資産」と、生活者の美容習慣の変化に対する洞察がありました。ここでは、美顔器チームから始まった事業構想をどのように社内で推進し、ヘアケア事業との連携や既存ブランド資産を活用しながら市場を開拓したのかを紹介します。後発参入でありながら計画比2倍の成果を実現した戦略の裏側に迫ります。
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Brand Case Study #6 社員がブランドを奏でる。──139年企業・ヤマハが育てる、一貫したブランド体験
ヤマハは139年にわたり、音・音楽を通じて人と社会をつないできました。ブランドコミュニケーションにおいても、社外向け施策と社内向け施策を分けるのではなく、一貫したブランド体験として設計しています。 「メディア再考/再発見」がテーマとなる今、ヤマハではブランドを伝えるメディアを広告だけに限定せず、人と人が音・音楽を通じてつながる体験そのものへと広げています。創立記念日に社員が参加する「OUR MUSIC」と、アーティストimaseと130名を超える演奏者が共演した「みんなの演奏会」は、その象徴的な取り組みです。 社員一人ひとりがブランドを奏で、その体験が社外へ自然につながっていく──。139年企業が実践する、インターナルとエクスターナルを一体で育てるブランドづくりの考え方と実践を広報/ブランドの両軸から課題も含めてお話しします。
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10:25
Break
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10:40
Private Seminar #1-3
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Private Seminar #1 海外視察から見るブランド進化論 ~ロレアル,REI,LVMHが『人間らしさ』を強調する理由とは
AI時代が到来し、生活者は、一層の情報爆発に接し、何を信じてよいかわからぬ日常を暮らすことになりました。 その中でブランドは、いかに価値を証明し、訴求すべきなのでしょうかー。 「世界をつき動かすような美の創造」というパーパスを持つロレアルは、OpenAIと提携しながら、AIを「パーパスをより深く、責任を持って実現するためのエンジン」と位置づけ、事業変革を開始しました。 お客さまは、営利のためだけに活動する企業ではなく、何かを信じて実際に活動する企業を、信頼します。 企業がパーパスを本気で信じ、本社、店員、営業、技術担当、工場スタッフなどが本気で活動をはじめたとき、その信念は広がっていくのです。 ブランドマネジメントで先端を走る海外の事例を紐解きながら、AI時代のブランドのあり方を見つめます。
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Private Seminar #2 AI時代に求められる「大胆な仮説力」と「やり抜く実行力」をどう育成するか? 〜AIを味方にし、予測不能な時代をサバイバルする人材育成の要諦〜
AIの進化により、体系化された知識の習得や、フレームワークを用いた戦略や戦術の立案は、瞬時に代替されうる時代となりつつあります。過去の成功体験が通用しない予測不能な環境において、AIを味方につけ、生き残る人材の条件とは何か。それは、未知の領域に自ら問いを立てる「大胆な仮説力」と、泥臭く形にする「やり抜く実行力」。そして何より、正解のない変化の波を乗りこなし、楽しみ尽くす「メンタリティ」の3点に尽きます。本セッションでは、AIには決して代替できないこの3つの力を組織にどう定着させるか、その方法論を紐解きます。若手マーケターから新任マネージャー、執行役員に至るまで、様々な階層の育成に伴走してきたSAKUSEN TOKYOが、実践的アプローチをお伝えします。
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Private Seminar #3 アドリーチマックスの現在地と、ミエルTVが創るTVCMの未来
地上波TVCMの買い方が、いま大きく変わり始めています。 TVCMを狙って買い付け、効果を可視化し運用する「ミエルTV」。 サービス開始以降、実施社数は着実に広がり、アドリーチマックスの活用は一部の先進企業の取り組みから、TVCMの新しい標準へと移りつつあります。 本セッションでは、アドリーチマックスの起点となる放送局である日本テレビ、そして27年4月より参入が決まっているTBSのそれぞれの立場から、アドリーチマックスに取り組む背景と現在地、今後の展開をお話しします。 あわせてAJAより、アドリーチマックス=ミエルTV実施企業がどこに効果を実感しているのか、TVCM実施企業/未実施企業それぞれの具体事例をご紹介。 従来の買付手法とのレポート・PDCAの違いも、実データを交えて比較します。 (本公演にはパートナー企業様はご参加いただけません。入口で参加パスをご確認させていただきますのでご了承ください。)
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11:00
Break
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11:10
Private Seminar #4-6
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Private Seminar #4 海外視察から見るブランド進化論 ~ロレアル,REI,LVMHが『人間らしさ』を強調する理由とは
AI時代が到来し、生活者は、一層の情報爆発に接し、何を信じてよいかわからぬ日常を暮らすことになりました。 その中でブランドは、いかに価値を証明し、訴求すべきなのでしょうかー。 「世界をつき動かすような美の創造」というパーパスを持つロレアルは、OpenAIと提携しながら、AIを「パーパスをより深く、責任を持って実現するためのエンジン」と位置づけ、事業変革を開始しました。 お客さまは、営利のためだけに活動する企業ではなく、何かを信じて実際に活動する企業を、信頼します。 企業がパーパスを本気で信じ、本社、店員、営業、技術担当、工場スタッフなどが本気で活動をはじめたとき、その信念は広がっていくのです。 ブランドマネジメントで先端を走る海外の事例を紐解きながら、AI時代のブランドのあり方を見つめます。
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Private Seminar #5 AI時代に求められる「大胆な仮説力」と「やり抜く実行力」をどう育成するか? 〜AIを味方にし、予測不能な時代をサバイバルする人材育成の要諦〜
AIの進化により、体系化された知識の習得や、フレームワークを用いた戦略や戦術の立案は、瞬時に代替されうる時代となりつつあります。過去の成功体験が通用しない予測不能な環境において、AIを味方につけ、生き残る人材の条件とは何か。それは、未知の領域に自ら問いを立てる「大胆な仮説力」と、泥臭く形にする「やり抜く実行力」。そして何より、正解のない変化の波を乗りこなし、楽しみ尽くす「メンタリティ」の3点に尽きます。本セッションでは、AIには決して代替できないこの3つの力を組織にどう定着させるか、その方法論を紐解きます。若手マーケターから新任マネージャー、執行役員に至るまで、様々な階層の育成に伴走してきたSAKUSEN TOKYOが、実践的アプローチをお伝えします。
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Private Seminar #6 アドリーチマックスの現在地と、ミエルTVが創るTVCMの未来
地上波TVCMの買い方が、いま大きく変わり始めています。 TVCMを狙って買い付け、効果を可視化し運用する「ミエルTV」。 サービス開始以降、実施社数は着実に広がり、アドリーチマックスの活用は一部の先進企業の取り組みから、TVCMの新しい標準へと移りつつあります。 本セッションでは、アドリーチマックスの起点となる放送局である日本テレビ、そして27年4月より参入が決まっているTBSのそれぞれの立場から、アドリーチマックスに取り組む背景と現在地、今後の展開をお話しします。 あわせてAJAより、アドリーチマックス=ミエルTV実施企業がどこに効果を実感しているのか、TVCM実施企業/未実施企業それぞれの具体事例をご紹介。 従来の買付手法とのレポート・PDCAの違いも、実データを交えて比較します。 (本公演にはパートナー企業様はご参加いただけません。入口で参加パスをご確認させていただきますのでご了承ください。)
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11:30
Break
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11:45
Private Seminar #7-9
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Private Seminar #7 マーケティングの意思決定を、もっと速く、もっと確かに - パナソニックの実例から学ぶ、データ×因果AIで成果へのストーリーを描く方法 -
生成AIの進化により、マーケティングのアイデアや施策の選択肢は、かつてないほど簡単に生み出せるようになりました。一方で、選択肢が増えるほど難しくなるのが「何を選ぶべきか」という意思決定です。本講演では、因果AIを活用し、自社データからビジネスの成果につながる因果構造を捉え、重要なKPIや打ち手を特定する方法をご紹介します。パナソニック様におけるプロモーションメッセージ選定の事例や、ブランドが事業・財務成果にどのように貢献しているかを構造化するブランディング領域での活用事例をもとに、因果AIと生成AIを組み合わせた施策案の創出・選択から、実行、効果検証までのプロセスをご紹介。経験や勘だけに頼らず、「なぜその施策を選ぶのか」を説明可能にし、組織の意思決定の質とスピードを高める方法をお伝えします。
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Private Seminar #8 認知・行動・態度変容。ショート動画への投資を"3度"効かせるペアーズの戦略とは?
「バズは生まれるが、ビジネスインパクトの証明が難しい」——ショートドラマ施策に対する、本音ではないでしょうか。再生回数の報告で終わりがちなこの領域で、OASIZは、ペアーズさんと共に効果証明に挑戦。鍵は、1つの制作投資を"3度"効かせる構造設計です。①再生回数の最大化による認知への貢献、②ドラマ撮影素材を広告クリエイティブへ転用し、行動喚起への効果を検証、③ブランドリフト調査によるパーセプション変化の測定。この設計思想は、消費財・小売・サービスなど、業種を問わず応用いただけるものです。本セッションでは、3層構造の設計と検証から見えた成果、そして他ブランドへの示唆をお話しします。 (本公演にはSponsor企業様はご参加いただけません。入口で参加パスをご確認させていただきますのでご了承ください。)
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Private Seminar #9 「購買」だけを見ていませんか?行動と熱量の可視化が変える、これからのCRM
CPAの高騰やAIの台頭により新規顧客獲得戦略が難化する今、継続成長の鍵は、ブランドのファンやリピーターとの関係性強化にあります。購買データだけでなく、ファンの行動と心理的熱量をデータで捉えたことで、注力すべき顧客の見える化と会員LTV大幅アップに成功したHERALBONY。その事例から、事業成長を支える新しいCRMの形をひも解きます。
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12:05
Break
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12:15
Private Seminar #10-12
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Private Seminar #10 マーケティングの意思決定を、もっと速く、もっと確かに - パナソニックの実例から学ぶ、データ×因果AIで成果へのストーリーを描く方法 -
生成AIの進化により、マーケティングのアイデアや施策の選択肢は、かつてないほど簡単に生み出せるようになりました。一方で、選択肢が増えるほど難しくなるのが「何を選ぶべきか」という意思決定です。本講演では、因果AIを活用し、自社データからビジネスの成果につながる因果構造を捉え、重要なKPIや打ち手を特定する方法をご紹介します。パナソニック様におけるプロモーションメッセージ選定の事例や、ブランドが事業・財務成果にどのように貢献しているかを構造化するブランディング領域での活用事例をもとに、因果AIと生成AIを組み合わせた施策案の創出・選択から、実行、効果検証までのプロセスをご紹介。経験や勘だけに頼らず、「なぜその施策を選ぶのか」を説明可能にし、組織の意思決定の質とスピードを高める方法をお伝えします。
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Private Seminar #11 認知・行動・態度変容。ショート動画への投資を"3度"効かせるペアーズの戦略とは?
「バズは生まれるが、ビジネスインパクトの証明が難しい」——ショートドラマ施策に対する、本音ではないでしょうか。再生回数の報告で終わりがちなこの領域で、OASIZは、ペアーズさんと共に効果証明に挑戦。鍵は、1つの制作投資を"3度"効かせる構造設計です。①再生回数の最大化による認知への貢献、②ドラマ撮影素材を広告クリエイティブへ転用し、行動喚起への効果を検証、③ブランドリフト調査によるパーセプション変化の測定。この設計思想は、消費財・小売・サービスなど、業種を問わず応用いただけるものです。本セッションでは、3層構造の設計と検証から見えた成果、そして他ブランドへの示唆をお話しします。 (本公演にはSponsor企業様はご参加いただけません。入口で参加パスをご確認させていただきますのでご了承ください。)
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Private Seminar #12 「購買」だけを見ていませんか?行動と熱量の可視化が変える、これからのCRM
CPAの高騰やAIの台頭により新規顧客獲得戦略が難化する今、継続成長の鍵は、ブランドのファンやリピーターとの関係性強化にあります。購買データだけでなく、ファンの行動と心理的熱量をデータで捉えたことで、注力すべき顧客の見える化と会員LTV大幅アップに成功したHERALBONY。その事例から、事業成長を支える新しいCRMの形をひも解きます。
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12:35
Break
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12:40
Wrap up Session
3日に渡り行われてきた Brand Summit 。キーノートや各セッションで語られたこと、そして参加者とのネットワーキングから、きっと新しい視座やアイデアを得ることができたはずです。ここでは、学びや気づきを、この先のビジネス成長・自身の成長につなげるためのまとめセッションです。当日指名する登壇者に、自身の気付きなど挙げてもらいながらカンファレンスを振り返ります。
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13:00
Networking Lunch
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14:00
One to One Meetings
Brand参加者が登録時に入力した参加の目的やビジネス上の課題・目的などをもとに、ソリューションパートナー企業とショートミーティングを行います。ここをきっかけに多くの取り組みが生まれています。
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15:35
Break
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15:50
One to One Meetings
Brand参加者が登録時に入力した参加の目的やビジネス上の課題・目的などをもとに、ソリューションパートナー企業とショートミーティングを行います。ここをきっかけに多くの取り組みが生まれています。
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17:05
Closing
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17:15
公式プログラム終了
会場から福岡空港までシャトルバスをご用意しております。
*事前申込制
プログラム終了次第出発。(福岡空港駅到着18:15 頃予定、道路状況による。)

