表示崩れを起こしている方は、ブラウザの拡張機能の「AdBlock」が原因の可能性がございます。
お手数おかけしますが、「AdBlock」をOFFにしていただき、読み込みをお試しください。

BRAND SUMMIT

Day3 - 09:55

Private Seminar #4-6

SUMMARY

Coming Soon ...

  • 拡がるデジタル広告の活用と「クッキーレス」、データから見る既に起きている影響とは

    SUMMARY

    消費者のデジタル活用の拡大に併せ、ブランド企業による広告コミュニケーションも大きくデジタルにシフトし、クッキーやモバイル広告IDをベースとしたアドテクやデータの利活用が急激に進みました。
    反面、GDPRなどのプライバシー保護への配慮が避けられないものとなり、大手プラットフォーマーも対応を表明しました。そのようななか、Google社がChromeにおけるサードパーティクッキーに対するサポートの廃止を2023年に延期したことで、各所で「クッキーレス」対応に先延ばし感が見られますが、現時点で影響は出ていないのでしょうか?
    このセッションでは、既に起きている「クッキーレス」の影響について、ニールセン独自のデータを用いて解説し、メディア担当者やマーケターが今取るべき対応についてお話させていただきます。

  • 今すぐできる広告効果改善! 広告主が行うべきアドフラウド対策

    SUMMARY

    「Web広告経由でリードを獲得してもなかなか成果に繋がっていない。」
    「予算を消化している割には思うような結果が得られず困っている。」
    それらは「アドフラウド」が原因かもしれません。
    アドフラウドは悪意のあるユーザーによって行われる詐欺行為であり
    Web広告を運用している企業のほぼ100%が被害に遭っていると言う実態があります。
    さらにアドフラウドを自力で認識することは非常に困難であり、無意識のうちに企業の貴重な広告予算を蝕んでいきます。
    今回はアドフラウドの実態についてお伝えしつつ、放置することの危険性と対策することによるメリットについてお話させていただきます。

  • 8割のマーケターが見落としている「サイレントカスタマー」の存在と、放置による損失について

    SUMMARY

    『96%の顧客は、困りごとや不満に遭遇しても、企業に問い合わせをしない』という事実をご存知でしょうか?
    そのような不満を伝えようしない顧客を『サイレントカスタマー』といい、どれだけ優秀な広告やプロモーションで顧客を獲得しても、『購入してくれない』『(正しく価値が発揮される形で)利用してくれない』という問題は多発し、LTV向上のボトルネックとなっています。
    『カスタマーサポート部門は、問い合わせをしてくる顧客にだけ対応している』状況に陥っていないでしょうか?
    もし、貴社のカスタマーサポート・コールセンター部門が、96%のサイレントカスタマーを放置している場合、どれくらいの損害が発生しているでしょうか?
    サイレントカスタマーの実態と、対策をお伝えいたします。