Day3
教えるのではなく、共につくる。
―― 社員参画から始める、リコーのブランドづくり
SUMMARY
ブランド理解のゴールは、社員が「説明できる」ことではなく、「自分の言葉で語れる」状態をつくることです。本セッションでは、社員参画型の広告表現や若手主導のワークショップ、行動と結びついた社内イベントなど、リコーが実践してきた“体験としてのブランド設計”を紹介。社員を受け手ではなく担い手に変えることで、社内の誇りがどのように社外へ滲み出ていくのか、そのプロセスを共有します。


